クロスワンルームの契約手続き|必要書類と審査から入居までの流れ

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公開日: 2026/1/15

結論:全体の流れと最短ルート

クロスワンルームの契約手続きは、全てWEBで完結するシンプルな流れです。最短で申し込みから1週間程度で入居できるため、急な転勤や上京が決まった方にも対応できます。

契約手続きの全体の流れは以下の通りです。

  1. 公式サイトから物件を検索
  2. 内覧を予約
  3. 物件を見て回る(内覧)
  4. WEB申し込みフォームから契約申し込み
  5. 契約審査(数日)
  6. 審査通過後翌日中に初期費用を振込
  7. ルール・マナーの確認
  8. 初月の家賃を振込
  9. 入居説明会に参加
  10. 鍵を受け取って入居開始

全ての手続きがWEBで完結するため、店舗に足を運ぶ必要がありません。物件検索から申し込み、契約審査、初期費用の支払いまで、自宅や職場から手続きを進められます。

最短ルートで入居するためには、事前準備が重要です。以下の3つを揃えておくことで、手続きをスムーズに進められます。

  1. 写真付き身分証明書(運転免許証、パスポート、マイナンバーカード等)
  2. 緊急連絡先(家族など本人以外の電話番号・住所)
  3. 初期費用5万円程度(審査通過後翌日中に振込必要)

事前準備を整えておけば、申し込みから1週間程度で入居できます。急な転勤や上京が決まった方でも、短期間で住居を確保できる点がクロスワンルームの強みです。

まず最初にやること3つ

契約手続きを始める前に、以下の3つを準備しておきましょう。

①写真付き身分証明書を用意

運転免許証、パスポート、マイナンバーカード等の写真付き身分証明書が必要です。WEB申し込みフォームで身分証明書の画像をアップロードするため、スマートフォンやデジタルカメラで鮮明に撮影しておきましょう。

身分証明書の画像が不鮮明だと再提出を求められるため、以下の点に注意してください。

  • 四隅がすべて写っている
  • 文字が鮮明に読める
  • 光の反射で文字が読めない部分がない
  • 有効期限内である

②緊急連絡先(家族など本人以外)の電話番号を確認

緊急連絡先は入居希望者本人以外である必要があります。家族などの連絡先を事前に用意しておきましょう。緊急連絡先には電話番号と住所が必要です。

緊急連絡先を本人にしてしまうミスが多いため、必ず本人以外の連絡先を準備してください。親、兄弟姉妹、親戚などの連絡先を事前に確認しておくとスムーズです。

③初期費用5万円程度を準備(審査通過後翌日中に振込必要)

初期費用は物件によって5〜7万円程度です。審査通過後の翌日中に銀行振込で支払う必要があるため、事前に準備しておきましょう。振込手数料は入居者負担です。

初月の家賃も入居前に振込が必要なため、初期費用+初月の家賃(合計10〜12万円程度)を準備しておくことをおすすめします。

かかる時間の目安

契約手続き全体にかかる時間の目安は以下の通りです。

  • 物件検索〜内覧予約: 即日〜数日
  • 内覧: 1〜2時間
  • WEB申し込み: 30分程度
  • 審査: 数日
  • 初期費用支払い: 審査通過後翌日中
  • 入居説明会〜鍵受け取り: 1〜2時間
  • 合計: 最短で申し込みから1週間程度で入居可能

物件検索から内覧予約までは、公式サイトで希望条件の物件を探して連絡するだけなので、即日〜数日で完了します。内覧は1〜2時間程度で、複数の物件を見て回ることもできます。

WEB申し込みは30分程度で完了します。申し込みフォームに必要事項を入力し、身分証明書の画像をアップロードするだけです。

審査には数日かかります。審査通過後は翌日中に初期費用を振り込む必要があるため、銀行の営業時間内に手続きを完了させましょう。

入居説明会は1〜2時間程度で、オンラインまたは対面で参加します。入居説明会で鍵を受け取り、入居開始となります。

全体として、最短で申し込みから1週間程度で入居できます。急な転勤や上京が決まった方でも、短期間で住居を確保できる点がクロスワンルームの魅力です。

クロスワンルームの契約手続きは、全てWEBで完結するため、忙しい方でもスムーズに進められます。事前準備を整えて、最短ルートで入居を目指しましょう。

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ステップ別の手順

契約手続きを段階ごとに詳しく見ていきましょう。各ステップの具体的な行動と注意点を明示します。

Step1 事前準備(チェックリスト)

契約手続きに必要な書類と情報をチェックリスト形式で確認しましょう。

写真付き身分証明書(運転免許証、パスポート、マイナンバーカード等)

身分証明書の画像をWEBでアップロードするため、鮮明に撮影しておきましょう。四隅がすべて写っており、文字が読める画像が必要です。有効期限内であることも確認してください。

緊急連絡先(本人以外の家族などの電話番号・住所)

緊急連絡先は入居希望者本人以外である必要があります。親、兄弟姉妹、親戚などの連絡先を事前に確認しておきましょう。電話番号と住所が必要です。

初期費用5万円程度(審査通過後翌日中に振込)

初期費用は物件によって5〜7万円程度です。審査通過後の翌日中に銀行振込で支払う必要があるため、事前に準備しておきましょう。

初月の家賃(入居前に振込)

初月の家賃も入居前に振込が必要です。家賃は物件によって38,000円〜です。初期費用と合わせて10〜12万円程度を準備しておくと安心です。

振込手数料(入居者負担)

振込手数料は入居者負担です。銀行によって手数料が異なるため、事前に確認しておきましょう。

Step2 物件検索〜申し込み〜審査

物件検索から審査までの具体的な流れを説明します。

①公式サイトから希望条件で物件を検索

クロスワンルームの公式サイトから、希望条件(エリア、家賃、間取り等)で物件を検索します。渋谷・新宿・池袋エリアなど、都心部の駅近物件が豊富です。

物件の詳細ページで、家賃、初期費用、設備、家具家電の内容を確認できます。気になる物件を複数ピックアップしておきましょう。

②クロスハウスに連絡して内覧を予約

WEB、電話、メール、SNSから内覧を予約できます。複数の物件をまとめて内覧予約することも可能です。

内覧予約時に、希望日時と内覧したい物件を伝えます。担当者から内覧日時の確認連絡が来ます。

③物件を見て回る(内覧)

実際に物件を見て回ります。内覧では以下の点を確認しましょう。

  • 部屋の広さ(コンパクトな物件が多いため、実際の広さを確認)
  • 家具家電の状態(使用済みの家具家電の場合、状態を確認)
  • 設備の新しさ(築年数が経過した物件もあるため、設備を確認)
  • 共用部の清掃状況(管理体制が物件によって異なる)
  • 駅からの距離(実際に歩いて確認)

内覧時に疑問点があれば、担当者に質問しておきましょう。退去時の原状回復義務の範囲、家具家電の故障時の対応、物件間移動の条件などを事前に確認しておくことをおすすめします。

④WEB申し込みフォームから契約申し込み

内覧で気に入った物件が見つかったら、WEB申し込みフォームから契約申し込みを行います。

申し込みフォームでは以下の情報を入力します。

  • 氏名、生年月日、性別
  • 現住所、電話番号、メールアドレス
  • 緊急連絡先(本人以外の家族などの電話番号・住所)
  • 入居希望日

身分証明書の画像をアップロードします。画像が不鮮明だと再提出を求められるため、鮮明に撮影した画像をアップロードしてください。

⑤契約審査が実施される(数日)

申し込み後、契約審査が実施されます。審査には数日かかります。審査では、入居希望者の身元確認や収入確認が行われます。

審査期間中は、クロスハウスから連絡が来る場合があります。電話やメールに対応できるようにしておきましょう。

⑥審査通過の連絡を受け取る

審査通過の連絡を受け取ったら、次のステップ(初期費用の支払い)に進みます。審査通過後の翌日中に初期費用を振り込む必要があるため、準備を整えておきましょう。

Step3 支払い〜入居説明会〜鍵受け取り

審査通過後の手続きから入居までの流れを説明します。

①審査通過後翌日中に銀行振込で初期費用を支払う

審査通過の連絡を受け取ったら、翌日中に銀行振込で初期費用を支払います。振込先口座は審査通過の連絡と一緒に案内されます。

振込手数料は入居者負担です。銀行の営業時間内に手続きを完了させましょう。翌日中に振込を完了しないと、契約が進まない場合があるため注意してください。

②ルール・マナーの確認を行う

クロスワンルームの利用ルール・マナーを確認します。WEBで確認できる場合と、入居説明会で説明される場合があります。

ルール・マナーには、ゴミ出しのルール、共用部の使用ルール、騒音対策などが含まれます。事前にしっかり確認しておきましょう。

③初月の家賃を振り込む

初月の家賃を振り込みます。振込先口座と振込期限は案内されます。初月の家賃は入居前に振込が必要です。

④入居説明会に参加(オンラインまたは対面)

入居説明会に参加します。入居説明会はオンラインまたは対面で開催されます。物件や時期によって形式が異なります。

入居説明会では、利用ルール・マナーの詳細、家具家電の使い方、退去時の原状回復義務の範囲などが説明されます。疑問点があれば、この機会に質問しておきましょう。

⑤鍵を受け取る

入居説明会で鍵を受け取ります。鍵の受け取り時に、入居日を確認します。

⑥入居開始

鍵を受け取ったら、入居開始です。家具家電が完備されているため、入居当日から快適に生活を始められます。

よくある詰まりポイントと回避策

手続き中によくあるミスとその回避策を提示します。事前に知っておくことで、スムーズに手続きを進められます。

契約手続きでよくある詰まりポイントは以下の通りです。

  • 緊急連絡先は本人以外である必要がある
  • 振込手数料は入居者負担
  • 審査通過後翌日中に初期費用を振り込まないと契約が進まない
  • 身分証明書の画像が不鮮明だと再提出を求められる

これらのポイントを事前に把握しておくことで、手続きをスムーズに進められます。

入力・書類・連絡で起きがちなミス

申し込み時によくあるミスを明示します。

緊急連絡先を本人にしてしまう

緊急連絡先は入居希望者本人以外である必要があります。家族など本人以外の連絡先を用意しましょう。本人を緊急連絡先にすると、再入力を求められます。

緊急連絡先には親、兄弟姉妹、親戚などの連絡先を記入してください。電話番号と住所が必要です。

身分証明書の画像が不鮮明・有効期限切れ

身分証明書の画像が不鮮明だと再提出を求められます。四隅がすべて写っており、文字が鮮明に読める画像をアップロードしてください。

有効期限が切れた身分証明書は使用できません。有効期限内の身分証明書を用意しましょう。

緊急連絡先の電話番号・住所を間違える

緊急連絡先の電話番号や住所を間違えると、審査に時間がかかる場合があります。入力前に、緊急連絡先本人に電話番号と住所を確認しておきましょう。

審査通過後の初期費用振込を翌日中に完了できない

審査通過後の翌日中に初期費用を振り込まないと、契約が進まない場合があります。審査通過の連絡を受け取ったら、すぐに振込手続きを行いましょう。

銀行の営業時間内に手続きを完了させる必要があるため、審査通過の連絡を受け取ったら、当日または翌日の午前中に振込を完了させることをおすすめします。

トラブル時の代替手段

トラブル発生時の対処法を提示します。

緊急連絡先が用意できない

緊急連絡先が用意できない場合、事前にクロスハウスに相談しましょう。保証会社を利用できる場合があります。

保証会社を利用する場合、保証料が別途必要になることがあります。詳細はクロスハウスに問い合わせてください。

審査に落ちた

審査に落ちた場合、他の物件を検討するか、収入証明を追加提出することで再審査を受けられる場合があります。

収入証明には、源泉徴収票、給与明細、内定通知書などが使用できます。学生の場合、親の収入証明を提出することもあります。

初期費用の振込が間に合わない

初期費用の振込が間に合わない場合、事前にクロスハウスに連絡して相談しましょう。振込期限を延長できる場合があります。

ただし、振込が大幅に遅れると、契約がキャンセルになる場合があるため、できるだけ早く振込を完了させましょう。

入居説明会に参加できない

入居説明会に参加できない場合、オンライン参加または別日程調整を相談しましょう。物件や時期によって、オンライン参加が可能な場合があります。

別日程調整が難しい場合、入居説明会の資料を事前に確認し、鍵の受け渡しのみ別途調整できる場合もあります。

事前に確認しておきたいこと

契約前に確認すべき重要事項を明示します。

契約前に以下の点を確認しておくことで、入居後のトラブルを回避できます。

  • 退去時の原状回復義務の範囲
  • 通常使用による損耗と借主負担の修繕の区分
  • 家具家電の故障時の対応
  • 物件間移動の条件

退去時の原状回復義務の範囲

退去時には原状回復費用が発生します。通常使用による損耗は貸主負担ですが、故意・過失による損傷は借主負担です。

国土交通省の「原状回復をめぐるトラブルとガイドライン」では、通常使用による損耗の範囲が明示されています。契約前に、通常使用による損耗と借主負担の修繕の区分を確認しておきましょう。

通常使用による損耗と借主負担の修繕の区分

通常使用による損耗(貸主負担)の例:

  • 日焼けによる壁紙の変色
  • 家具の設置跡
  • 経年劣化による設備の不具合

借主負担の修繕の例:

  • タバコのヤニによる壁紙の変色
  • ペットによる傷や臭い
  • 故意・過失による設備の破損

家具家電の故障時の対応

家具家電が故障した場合の対応を事前に確認しておきましょう。通常使用による故障は貸主負担で修理・交換されることが一般的ですが、故意・過失による故障は借主負担になる場合があります。

物件間移動の条件

クロスワンルームでは物件間移動が無料で可能です。ただし、物件間移動には条件がある場合があるため、事前に確認しておきましょう。

期待しがちな点(実際はこうなりがち)

期待値と実際のギャップを明示し、トラブルを回避します。

期待:即日入居できる → 実際:審査に数日かかる

即日入居を希望しても、審査に数日かかるため、最短で申し込みから1週間程度で入居となります。急な転勤や上京が決まった場合、余裕を持って申し込みを行いましょう。

期待:初期費用5万円だけで入居できる → 実際:初月の家賃も事前に振込必要

初期費用5万円だけでなく、初月の家賃(38,000円〜)も入居前に振込が必要です。合計10〜12万円程度を準備しておきましょう。

期待:全ての家具家電が新品 → 実際:物件によっては使用済みの家具家電

物件によっては、使用済みの家具家電が設置されている場合があります。内覧時に家具家電の状態を確認しておきましょう。

期待:退去時に原状回復費用がかからない → 実際:通常使用でも3〜5万円程度かかる場合あり

通常使用でも、ハウスクリーニング代(1.5〜3万円)などの原状回復費用が発生する場合があります。退去時の原状回復義務の範囲を事前に確認しておきましょう。

ここはケースで変わる

物件や状況によって変わるポイントを明示します。

審査期間

審査期間は物件や申込時期によって数日〜1週間程度です。繁忙期(3〜4月)は審査に時間がかかる場合があります。

初期費用

初期費用は物件によって5〜7万円程度です。キャンペーン適用で初期費用が軽減される場合もあります。公式サイトで最新のキャンペーン情報を確認しましょう。

入居説明会の形式

入居説明会の形式は、オンラインまたは対面です。物件や時期によって形式が異なります。オンライン参加が可能な場合、遠方からでも参加できます。

家具家電の内容

家具家電の内容は物件によって異なります。ベッド、冷蔵庫、洗濯機、テレビなどが一般的ですが、物件によっては電子レンジ、掃除機、デスク、椅子なども完備されている場合があります。内覧時に確認しておきましょう。

向いている人/向いていない人

クロスワンルームの契約が向いている人と向いていない人を明確化します。

向いている人

  • 急な転勤・異動で短期間で住居を確保したい人: 最短で申し込みから1週間程度で入居できるため、急な転勤や異動にも対応できます。
  • 初期費用を抑えたい人: 初期費用5万円程度で契約できるため、通常賃貸の初期費用(30〜50万円)と比較して大幅に安く抑えられます。
  • WEB完結の手続きを好む人: 全ての手続きがWEBで完結するため、店舗に足を運ぶ必要がありません。忙しい方でもスムーズに手続きを進められます。
  • 家具家電を持っていない人: 家具家電が完備されているため、別途購入費用(20〜30万円)がかかりません。
  • 短期滞在(1年未満)を予定している人: 1ヶ月から入居可能で、物件間移動も無料のため、短期滞在に適しています。

向いていない人

  • 即日入居を希望する人: 審査に数日かかるため、即日入居はできません。最短でも申し込みから1週間程度かかります。
  • 緊急連絡先を用意できない人: 緊急連絡先(本人以外の家族など)が必要です。緊急連絡先を用意できない場合、保証会社を利用できるか事前に相談しましょう。
  • 初期費用を分割払いしたい人: 初期費用は審査通過後翌日中に一括で振込が必要です。分割払いには対応していません。
  • 広い部屋や新しい設備を求める人: 価格を抑えるため、部屋は比較的コンパクトで、設備が古い物件もあります。広い部屋や新しい設備を求める場合、通常賃貸を検討しましょう。

まとめ:今日できる最短の一歩

読者が今日から取り組める具体的なアクションを提示します。

クロスワンルームの契約手続きは、事前準備を整えておけば、最短で申し込みから1週間程度で入居できます。今日できる最短の一歩は以下の通りです。

①公式サイトで希望条件の物件を検索

まずは公式サイトで希望条件(エリア、家賃、間取り等)の物件を検索しましょう。渋谷・新宿・池袋エリアなど、都心部の駅近物件が豊富です。気になる物件を複数ピックアップしておきましょう。

②身分証明書と緊急連絡先を準備

写真付き身分証明書(運転免許証、パスポート、マイナンバーカード等)を用意し、鮮明に撮影しておきましょう。緊急連絡先(家族など本人以外の電話番号・住所)も事前に確認しておきます。

③内覧予約を申し込む

気になる物件が見つかったら、内覧予約を申し込みましょう。WEB、電話、メール、SNSから予約できます。実際に物件を見て、部屋の広さや家具家電の状態を確認しましょう。

④初期費用5万円程度を準備しておく

初期費用5万円程度と初月の家賃(38,000円〜)を準備しておきましょう。合計10〜12万円程度を準備しておくと安心です。審査通過後の翌日中に振込が必要なため、事前に準備しておくことでスムーズに手続きを進められます。

今日できることから始めて、最短ルートで入居を目指しましょう。急な転勤や上京が決まった方でも、クロスワンルームなら短期間で住居を確保できます。

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よくある質問

Q1クロスワンルームの契約に必要な書類は何ですか?

A1写真付き身分証明書(運転免許証、パスポート、マイナンバーカード等)と緊急連絡先(本人以外の家族など)が必要です。WEB申し込みフォームで身分証明書の画像をアップロードし、緊急連絡先の電話番号・住所を入力します。

Q2クロスワンルームの契約審査にはどれくらい時間がかかりますか?

A2契約審査には数日かかります。審査通過後は翌日中に初期費用を振り込む必要があるため、申し込みから1週間程度で入居できるケースが多いです。

Q3クロスワンルームの初期費用はいつ支払う必要がありますか?

A3審査通過後の翌日中に銀行振込で初期費用を支払う必要があります。振込手数料は入居者負担です。初月の家賃も入居前に振り込む必要があります。

Q4緊急連絡先は誰でも良いですか?

A4緊急連絡先は入居希望者本人以外である必要があります。家族などの連絡先を事前に用意しておきましょう。本人を緊急連絡先にすることはできません。

Q5クロスワンルームの契約手続きはどこで行いますか?

A5クロスワンルームではお問い合わせ対応から契約手続きまですべてWEBで行っています。申し込みフォームに必要事項を入力し、身分証明書の画像をアップロードするだけで契約手続きが完了します。